父の日の暗号計算
父の日にちなんだ言葉が暗号になっています。1けたの足し算を解いて、いご・にがおえ・ありがとう・おくりものなどの言葉を見つけます。
印刷される内容
父の日の暗号計算
計算の答えを左の四角に、暗号表でその数の文字を右の四角に書きましょう。
暗号表
2は3げ4る5く6ま7え8ぷ9か10お
11ち12ば13け14ぐ15ん16さ17ひ18こ
- (1)8 + 36 + 5
- (2)6 + 47 + 98 + 5
- (3)8 + 92 + 1
- (4)7 + 29 + 37 + 8
答え父の日の暗号計算
暗号表
2は3げ4る5く6ま7え8ぷ9か10お
11ち12ば13け14ぐ15ん16さ17ひ18こ
- (1)8 + 311ち6 + 511ち
- (2)6 + 410お7 + 916さ8 + 513け
- (3)8 + 917ひ2 + 13げ
- (4)7 + 29か9 + 312ば7 + 815ん
父の日について
アメリカのソノラ・スマート・ドッドが、男手ひとつで自分を育ててくれた父をたたえる日をと、教会に願い出たことが父の日の始まりとされます。最初の祝典は1910年6月19日に、ワシントン州のスポケーンで開かれました。父が健在な人は赤いバラ、亡くなった人は白いバラを身につけたといわれます。1966年に6月の第3日曜日が父の日とされ、1972年にアメリカの正式な記念日になりました。
使い方
計算の答えを暗号表で文字に置きかえると、言葉が出てきます。答えが言葉にならないときは、計算を見直してみましょう。