お彼岸のクロスワード
お彼岸のクロスワードです。せんぞ・くよう・ひがんのいり・ゆうひなど、お彼岸にちなんだ言葉を、かぎ(ヒント)から考えます。
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お彼岸のクロスワード
かぎを読んで、1マスに1字ずつ書きましょう。
よこのかぎ
- 2お墓に供えることが多い、秋を代表する花(2文字)
- 4仏教で、苦しみのない美しい世界(4文字)
- 5小豆の粒を残して煮た、あん(4文字)
たてのかぎ
- 1お彼岸の中日以外の6日間に、一日一つずつ行うとされる仏教の行い(6文字)
- 3家で先祖をまつる、仏様の入った棚(4文字)
答えお彼岸のクロスワード
よこのかぎ
- 2お墓に供えることが多い、秋を代表する花(2文字)
- 4仏教で、苦しみのない美しい世界(4文字)
- 5小豆の粒を残して煮た、あん(4文字)
たてのかぎ
- 1お彼岸の中日以外の6日間に、一日一つずつ行うとされる仏教の行い(6文字)
- 3家で先祖をまつる、仏様の入った棚(4文字)
お彼岸について
お彼岸は、春分の日と秋分の日を「中日」として、その前後3日ずつを合わせた7日間です。最初の日を「彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」といいます。お墓参りをして先祖を供養し、春は牡丹にちなむ「ぼたもち」、秋は萩にちなむ「おはぎ」を供えます。記録に残る最初の彼岸会は806年です。「暑さ寒さも彼岸まで」といわれる、季節の変わり目でもあります。
使い方
かぎ(ヒント)を読んで、ひらがなでマスをうめます。たてと横で同じマスを使うので、わかるところから埋めていきましょう。