端午の節句のクロスワード
端午の節句のクロスワードです。やぐるま・きんたろう・たき・かしわなど、端午の節句にちなんだ言葉を、かぎ(ヒント)から考えます。
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端午の節句のクロスワード
かぎを読んで、1マスに1字ずつ書きましょう。
よこのかぎ
- 1新芽が出るまで古い葉が落ちない木(3文字)
- 2菖蒲とともに軒につるして、邪気を払った草(3文字)
- 4昔の端午に、子どもが石を投げ合った遊び(5文字)
たてのかぎ
- 1柏の葉で包んだ、あん入りのもち(5文字)
- 3明治の終わりごろから、こいのぼりに使われた布(3文字)
答え端午の節句のクロスワード
よこのかぎ
- 1新芽が出るまで古い葉が落ちない木(3文字)
- 2菖蒲とともに軒につるして、邪気を払った草(3文字)
- 4昔の端午に、子どもが石を投げ合った遊び(5文字)
たてのかぎ
- 1柏の葉で包んだ、あん入りのもち(5文字)
- 3明治の終わりごろから、こいのぼりに使われた布(3文字)
端午の節句について
端午の節句は5月5日の五節句のひとつで、「菖蒲の節句」とも呼ばれます。男の子の健やかな成長を願い、こいのぼりを揚げ、兜や五月人形を飾ります。こいのぼりは、急流を登りきった鯉が竜になるという中国の言い伝えにちなみます。柏餅やちまきを食べ、菖蒲湯に入る風習もあります。今は国民の祝日「こどもの日」です。
使い方
かぎ(ヒント)を読んで、ひらがなでマスをうめます。たてと横で同じマスを使うので、わかるところから埋めていきましょう。