12月の季節の漢字
12月の季節の漢字の読み問題です。大晦日・年越し蕎麦・除夜の鐘など、12月にちなんだ言葉の読みをひらがなで書きます。
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12月の季節の漢字
漢字の読みを、ひらがなで書きましょう。
- (1)除夜()
- (2)忘年会()
- (3)霰()
- (4)冬籠り()
- (5)羽子板市()
- (6)冬至()
- (7)大掃除()
- (8)寒波()
- (9)大晦日()
- (10)河豚()
答え12月の季節の漢字
- (1)除夜(じょや)
- (2)忘年会(ぼうねんかい)
- (3)霰(あられ)
- (4)冬籠り(ふゆごもり)
- (5)羽子板市(はごいたいち)
- (6)冬至(とうじ)
- (7)大掃除(おおそうじ)
- (8)寒波(かんぱ)
- (9)大晦日(おおみそか)
- (10)河豚(ふぐ)
12月について
12月は一年をしめくくる月で、大掃除やお歳暮、忘年会、年賀状の準備などで忙しくなります。22日ごろの冬至は一年でいちばん昼が短い日で、ゆず湯に入り、かぼちゃを食べる習わしがあります。31日の大みそかには年越しそばを食べ、除夜の鐘を聞きながら新年を待ちます。
12月の昔の呼び名(和風月名)は「師走(しわす)」です。
使い方
漢字の読みを、ひらがなで書きます。季節の行事や食べ物の言葉なので、思い出話をしながら解くと楽しく続けられます。