2月の季節の漢字
2月の季節の漢字の読み問題です。節分・豆まき・恵方巻など、2月にちなんだ言葉の読みをひらがなで書きます。
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2月の季節の漢字
漢字の読みを、ひらがなで書きましょう。
- (1)天皇誕生日()
- (2)節分()
- (3)柊鰯()
- (4)流氷()
- (5)紅梅()
- (6)雪だるま()
- (7)鶯餅()
- (8)蕗の薹()
- (9)福豆()
- (10)雪割草()
答え2月の季節の漢字
- (1)天皇誕生日(てんのうたんじょうび)
- (2)節分(せつぶん)
- (3)柊鰯(ひいらぎいわし)
- (4)流氷(りゅうひょう)
- (5)紅梅(こうばい)
- (6)雪だるま(ゆきだるま)
- (7)鶯餅(うぐいすもち)
- (8)蕗の薹(ふきのとう)
- (9)福豆(ふくまめ)
- (10)雪割草(ゆきわりそう)
2月について
2月3日ごろの節分には豆をまいて鬼を追いはらい、翌日の立春から暦の上では春になります。まだ寒さは厳しく、雪国ではかまくらや雪まつりが開かれます。11日は建国記念の日、23日は天皇誕生日です。梅がほころび、ふきのとうが顔を出すなど、春の気配も少しずつ感じられます。
2月の昔の呼び名(和風月名)は「如月(きさらぎ)」です。
使い方
漢字の読みを、ひらがなで書きます。季節の行事や食べ物の言葉なので、思い出話をしながら解くと楽しく続けられます。