6月の季節の漢字
6月の季節の漢字の読み問題です。紫陽花・蝸牛・蛍など、6月にちなんだ言葉の読みをひらがなで書きます。
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6月の季節の漢字
漢字の読みを、ひらがなで書きましょう。
- (1)雨傘()
- (2)芒種()
- (3)山桃()
- (4)鮎()
- (5)梅雨空()
- (6)入梅()
- (7)睡蓮()
- (8)立葵()
- (9)梅雨寒()
- (10)夏至()
答え6月の季節の漢字
- (1)雨傘(あまがさ)
- (2)芒種(ぼうしゅ)
- (3)山桃(やまもも)
- (4)鮎(あゆ)
- (5)梅雨空(つゆぞら)
- (6)入梅(にゅうばい)
- (7)睡蓮(すいれん)
- (8)立葵(たちあおい)
- (9)梅雨寒(つゆざむ)
- (10)夏至(げし)
6月について
6月は多くの地域で梅雨に入り、雨の日が続きます。あじさいが色づき、かたつむりやかえるを見かけ、夜には水辺でほたるが光ります。1日ごろには衣替えがあり、21日ごろの夏至は一年でいちばん昼が長い日です。第3日曜日は父の日で、青梅で梅干しや梅酒を仕込む家もあります。
6月の昔の呼び名(和風月名)は「水無月(みなづき)」です。
使い方
漢字の読みを、ひらがなで書きます。季節の行事や食べ物の言葉なので、思い出話をしながら解くと楽しく続けられます。