7月の季節の漢字
7月の季節の漢字の読み問題です。七夕・短冊・天の川など、7月にちなんだ言葉の読みをひらがなで書きます。
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7月の季節の漢字
漢字の読みを、ひらがなで書きましょう。
- (1)葦簀()
- (2)鬼灯()
- (3)彦星()
- (4)天の川()
- (5)夕涼み()
- (6)鬼灯市()
- (7)浴衣()
- (8)素麺()
- (9)土用の丑の日()
- (10)海開き()
答え7月の季節の漢字
- (1)葦簀(よしず)
- (2)鬼灯(ほおずき)
- (3)彦星(ひこぼし)
- (4)天の川(あまのがわ)
- (5)夕涼み(ゆうすずみ)
- (6)鬼灯市(ほおずきいち)
- (7)浴衣(ゆかた)
- (8)素麺(そうめん)
- (9)土用の丑の日(どようのうしのひ)
- (10)海開き(うみびらき)
7月について
7月7日は七夕で、願いごとを書いた短冊を笹に飾ります。第3月曜日は海の日で、梅雨が明けると本格的な夏になり、海開きや夏休みが始まります。風鈴やうちわで涼をとり、かき氷やところてんを味わいます。土用の丑の日にはうなぎを食べる習わしがあります。
7月の昔の呼び名(和風月名)は「文月(ふみづき)」です。
使い方
漢字の読みを、ひらがなで書きます。季節の行事や食べ物の言葉なので、思い出話をしながら解くと楽しく続けられます。