8月の暗号計算
8月の言葉が暗号になっています。1けたの足し算を解いて、さるすべり・つくつくぼうし・ひぐらし・みんみんぜみなど8月らしい言葉を見つけます。
印刷される内容
8月の暗号計算
計算の答えを左の四角に、暗号表でその数の文字を右の四角に書きましょう。
暗号表
2ぞ3ぶ4く5ぷ6い7き8べ9ね10か
11あ12す13よ14な15た16せ17も18う
- (1)5 + 74 + 29 + 1
- (2)4 + 52 + 18 + 7
- (3)6 + 19 + 75 + 1
- (4)6 + 84 + 8
答え8月の暗号計算
暗号表
2ぞ3ぶ4く5ぷ6い7き8べ9ね10か
11あ12す13よ14な15た16せ17も18う
- (1)5 + 712す4 + 26い9 + 110か
- (2)4 + 59ね2 + 13ぶ8 + 715た
- (3)6 + 17き9 + 716せ5 + 16い
- (4)6 + 814な4 + 812す
8月について
8月は暑さが最も厳しいころで、11日は山の日です。13日から16日ごろのお盆には、迎え火でご先祖様をお迎えし、お墓参りや盆踊りをして、送り火で送り出します。各地で夏祭りや花火大会が開かれ、甲子園では高校野球が行われます。7日ごろの立秋を過ぎると、暑さは残暑と呼ばれます。
8月の昔の呼び名(和風月名)は「葉月(はづき)」です。
使い方
計算の答えを暗号表で文字に置きかえると、言葉が出てきます。答えが言葉にならないときは、計算を見直してみましょう。