昭和の暮らしのクロスワード
昭和の暮らしのクロスワードです。たらい・ひばち・かや・ゆたんぽなど、昔の暮らしのものを、かぎ(ヒント)から考えます。
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昭和の暮らしのクロスワード
かぎを読んで、1マスに1字ずつ書きましょう。
よこのかぎ
- 1食べ物を冷やす箱。電気の前は氷を入れて使った(5文字)
- 3炊いたごはんを移して入れておく、木の入れ物(3文字)
- 4子どもが小づかいで菓子を買った店(4文字)
たてのかぎ
- 2冬にあたたまる、布団をかけた机(3文字)
- 3小豆などを布で包んだ、投げて遊ぶ小さな袋(4文字)
答え昭和の暮らしのクロスワード
よこのかぎ
- 1食べ物を冷やす箱。電気の前は氷を入れて使った(5文字)
- 3炊いたごはんを移して入れておく、木の入れ物(3文字)
- 4子どもが小づかいで菓子を買った店(4文字)
たてのかぎ
- 2冬にあたたまる、布団をかけた机(3文字)
- 3小豆などを布で包んだ、投げて遊ぶ小さな袋(4文字)
昭和の暮らしの言葉について
昭和のころの家の中や町の風景をつくっていたものの名前を集めました。せんたくいたやたらい、ひばちやかや、紙芝居や駄菓子屋など、なつかしい言葉ばかりです。当時の思い出を話しながら解くのもおすすめです。
使い方
かぎ(ヒント)を読んで、ひらがなでマスをうめます。たてと横で同じマスを使うので、わかるところから埋めていきましょう。