営業日カレンダーを作る
定休日や休診日、会社の休日を入れて、店頭に貼る営業日カレンダーや、社内に配る年間休日カレンダーを作れます。業種のひな形を選んでから、休みの決まりを直してください。設定はURLに入るので、ブックマークすれば来月も同じ設定で印刷できます。
印刷される内容
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
休4
休5
6
7
8
9
10
休11
休12
スポーツの日13
14
15
16
17
休18
休19
20
21
22
23
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休25
休26
27
28
29
30
31
休休業日
営業日 21日 休業日 10日業種ごとの作り方
- クリニック・歯科
- ひな形「クリニック・歯科」で、日曜・祝日・木曜が休診、土曜は午前のみになります。学会などの臨時休診は、プレビューの日付を押して「休み」にします。呼び方は「診療日/休診日」です。
- 美容室・不動産
- 毎週の定休日に加えて「第N曜日の休み」で第3火曜や第2・第4火曜を足せます。店頭には今月と来月を並べる「2か月」の形が便利です。
- 会社・工場
- ひな形「土日祝休み」や「工場・製造」から始め、年末年始・お盆・ゴールデンウィークをボタンで入れます。土曜出勤日は日付を押して「営業」にします。1日の所定労働時間を入れると、月ごとと年間の総労働時間も出ます。
- 学校・塾・年度で動く会社
- 形を「年間」か「12枚」にして、始まりの月を4月(決算期が違えばその月)にします。
このカレンダーについて
休みは「日ごとの指定 → 長い休み → 祝日 → 第N曜日 → 毎週」の順に強く効きます。たとえば土曜を午前のみにしても、祝日の土曜は休みになります。休みの日は日付を丸で囲み、文字でも示します。塗りつぶさないのでインクが少なく、白黒で印刷しても区別できます。祝日は内閣府の「国民の祝日」をもとにしています。
目的に合わせて選ぶ
ほかの形のカレンダーも、同じように無料で印刷できます。