七夕のクイズ
七夕(7月7日(地域により月遅れの8月7日など))のクイズです。由来や習わし、食べ物について、3つの答えから選びます。
印刷される内容
正しいものを1つ選んで、○で囲みましょう。
- (1)
五色の短冊の色は、何という考え方にもとづくでしょう。
① 風水② 五行説③ 六曜
- (2)
奈良時代から、七夕の日に宮中で見物された催しはどれでしょう。
① 流鏑馬② 相撲③ 蹴鞠
- (3)
天の川は、何が帯のように集まって見えるものでしょう。
① 無数の星② 氷のつぶ③ 雲
- (4)
伝説で、織姫の仕事は何だったでしょう。
① 田植え② 機織り③ 牛飼い
正しいものを1つ選んで、○で囲みましょう。
- (5)
「七夕」を音読みすると、何と読むでしょう。
① ななゆう② しちせき③ しちや
- (6)
昔、七夕に和歌を書いて供えたのは何の葉でしょう。
① 梶の葉② 桜の葉③ 柿の葉
- (1)
五色の短冊の色は、何という考え方にもとづくでしょう。
① 風水② 五行説③ 六曜
- (2)
奈良時代から、七夕の日に宮中で見物された催しはどれでしょう。
① 流鏑馬② 相撲③ 蹴鞠
- (3)
天の川は、何が帯のように集まって見えるものでしょう。
① 無数の星② 氷のつぶ③ 雲
- (4)
伝説で、織姫の仕事は何だったでしょう。
① 田植え② 機織り③ 牛飼い
- (5)
「七夕」を音読みすると、何と読むでしょう。
① ななゆう② しちせき③ しちや
- (6)
昔、七夕に和歌を書いて供えたのは何の葉でしょう。
① 梶の葉② 桜の葉③ 柿の葉
七夕について
七夕は五節句のひとつで、「笹の節句」とも呼ばれました。天の川をはさんで離ればなれになった織姫と彦星が、年に一度だけ会えるという中国の伝説がもとです。織姫星はこと座のベガ、彦星はわし座のアルタイルです。日本では、願い事を書いた短冊を笹竹に飾る習わしが江戸時代から広まりました。
使い方
答えを3つの中から選んで丸で囲みます。答え合わせのあと、由来や思い出を話し合うと、より楽しめます。